77戸の適合高専賃:八尾市志紀1丁目(駅前2分)
74戸の適合高専賃:大阪市東淀川区菅原2丁目(環境至便)
その他、以後の開発運営計画案件
厚生労働省は、医療法人の特養・高専賃などの医療以外の事業を認可しました。いわゆる9000ある病院を3000に整理する為とも言われております。たんに療養病床の廃止にとどまらず、拠点病院を核にして地域の医療を再編成されようとしています。その流れの中で、病院の大淘汰時代がはじまるとされています。急性期病院の見直しもすすめられるそうです。
地域の中小病院が、診療所に組みなおして高専賃などを運営することを厚生労働省などは想定しているようです。
病院の「生き残り策」として、高専賃は大いに注目されています。
しかし、建設には何百坪の土地の取得、何億の建設資金と期間など、膨大な費用と時間を必要とします。じっさいには、簡単には出来ないのが現実でしょう。
上記のように、弊社は介護系高専賃オペレーターとして、「本格提携」できる病院様を、共同経営に近い形で募集しております。
医療と介護の緊密な連携は、私どもにとっても決して欠かせません。医療の立場にとっても、新しい形の医療サービスの提供と報酬が保証されるのです。
在宅療養支援診療所の保険点数 |
在宅患者訪問管理料 |
830 |
| 在宅時医学総合管理料 |
4200 |
| 再診料 |
71 |
| 往診料 |
650 |
| 在宅末期医療総合診療料 |
1495 |
| その他 検査等 |
|
| ターミナルケア加算 |
10000 |
| 居宅療養管理指導 |
580 |
弊社は、介護系高専賃オペレーターとして、力量のある病院様との緊密な提携を求めております。たんに往診に入りたいと言う形ではなく、ともに「汗」を流して、ともに医療・介護高専賃を運営できる医療法人様との提携です。
これらの高専賃は、弊社にとっても大規模な「民間版の特養ホーム」になりますが、医療法人様には、大規模な「全個室病棟」の意味すら持ちえるはずです。
パートナーとして、ともに「汗」を流せる病院様とジョイント・ベンチャーとして、大阪の新しい高齢化社会の形を構築したいと考えております。 |